ほったらかし投資のまにまに

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個人型確定拠出年金・特定口座・NISAでコツコツ積立するインデックス投資家が投資信託の発展に一石を投じるブログ

プロフィール

熊画像Author:とよぴ~(プロフィール詳細
妻と2人の子どもの賑やかな4人家族です。
証券外務員の資格を持っていますが、仕事は関係ない物流関係。
バランスファンドによるコツコツ投資という、もっとも投資から距離をおいた投資スタイルでプライベートを充実♪
しかし!記事更新が楽しく、ブログ書くためにバランスファンドにした疑惑も浮上中(;´∀`)

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記事一覧

  • 2017/10/22販売会社ニュース

    松井証券の投資信託では「リバランス積立」という他社にはない独自のサービスの投信工房がありますが、機能拡大されて利便性が大きく向上します! 参考  【投資信託】投信工房の機能拡充について~自動リバランス機能等でさらに便利に~ | 松井証券たわら男爵さんの記事松井証券の自動リバランス機能は、ラップ以上バランスファンド以下(40代でアーリーリタイアしたおっさんがたわら先進国株でベンツを買うブログ)で...

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  • 2017/10/21投信ニュース

    ブラックロック・ジャパンの東証ETF「iシェアーズ」が新たに生まれ変わるようです。一見、リニューアルされて良くなるように感じてしまいますが、生まれ変わる(創造)ためには旧来のETFを撤退(破壊)しなくてはいけません。「iシェアーズ」は7本の新規設定がありますが10本の上場廃止予定ETFもあります。 参考  新たに生まれ変わったiシェアーズ東証上場シリーズ - BlackRock 参考  監理銘柄(確認中)の指...

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  • 2017/10/20投資信託・ETF

    つみたてNISAは長期投資で付き合っていく商品なので、つみたてNISA対象商品という厳選されたファンドの中でもお気に入りのファンドを選んで運用していくことが重要です。もし自分が2018年から積立をするとして「これが良いな」と思えるファンドをいくつかピックアップしてみました。ポイントは最長で20年も投資するのだから、いままで投資家目線で運用コストを引き下げた実績があることなど色褪せることなく魅力的でるファンドであ...

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  • 2017/10/19投資戦略

    つみたてNISAが2018年から始まります。新制度のつみたてNISA(年40万×20年)と、現行NISA(年120万×5年)はどちらかしか選択できないので、来年のつみたてNISA開始に向けて選択が迫られています。あらためて両制度を比較してみて、どちらがどんな人に向いているのかを比較してみました。...

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  • 2017/10/15要望・取材・メディア

    東証マネ部!に掲載されました!  参考  投資ブロガー・とよぴ~さん「ほったらかし投資でプロ同等の成績に」 | 東証マネ部!投資ブロガー・とよぴ~さん「ほったらかし投資でプロ同等の成績に」(10/13新着記事)https://t.co/kUGMS9mQ9s— 東証マネ部! (@tse_manebu) 2017年10月13日...

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  • 2017/10/13インデックスファンド比較

    各運用会社のインデックスファンドシリーズが充実してきた昨今、どれも同じベンチマークに連動しているので、どれがインデックスファンドとして良い運用をしているのかわからないこともしばしば。「マンスリーレポート」や「月報」を見れば、ベンチマークとの差異の少なさから優秀なインデックスファンドを調べることができますが、そもそも各社が公開している「マンスリーレポート」や「月報」に記載されているベンチマークの数値...

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  • 2017/10/11投信ニュース

    日本経済新聞によると、三菱UFJ国際投信がネット経由で投資信託を直接販売するようです。三菱UFJ国際投信、ネット直販に参入:日本経済新聞三菱UFJ国際投信は2018年度上半期にインターネット経由で投資信託を直接販売する。手数料水準を抑え、若年層の資産形成をサポートする。将来は投信を長期保有した顧客に手数料引き下げなどのメリットをつけることも検討する。...

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  • 2017/10/09投資信託・ETF

    三井住友アセットマネジメントから「三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド」が2017年10月3日から新規設定されました。SBI証券で一般販売されていますので既に購入可能です。 参考  概要/三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド - 三井住友アセットマネジメント...

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  • 2017/10/08投信ニュース

    ニッセイアセットマネジメントのインデックスファンド<購入・換金手数料なし>シリーズに、新興国株式と国内外の株式・債券・REITによる6資産均等型の新規設定が発表されました。 参考  <購入・換金手数料なし>ニッセイ新興国株式インデックスファンドの設定について(PDF) 参考  <購入・換金手数料なし> ニッセイ・インデックスバランスファンド(6資産均等型)の設定について(PDF)...

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  • 2017/10/06投信ニュース

    つみたてNISAの影響で、各社の低コストインデックスファンドの競争が激しくなっていますが、超低コストはニッセイだと言う投資家も多いことでしょう。そのニッセイアセットマネジメントが、沈黙を破って信託報酬の引き下げを今年も発表です! 参考  <購入・換金手数料なし>シリーズ5商品の信託報酬率引下げ(投資信託約款変更)について(PDF)...

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松井証券の投信工房が機能拡大されて自動リバランスが可能になる!

松井証券 投信工房

松井証券の投資信託では「リバランス積立」という他社にはない独自のサービスの投信工房がありますが、機能拡大されて利便性が大きく向上します!

 参考  【投資信託】投信工房の機能拡充について~自動リバランス機能等でさらに便利に~ | 松井証券

たわら男爵さんの記事松井証券の自動リバランス機能は、ラップ以上バランスファンド以下(40代でアーリーリタイアしたおっさんがたわら先進国株でベンツを買うブログ)で知りました。

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iシェアーズの東証上場シリーズがリニューアル。保有者にとっては手痛い上場廃止に

ブラックロック・ジャパン

ブラックロック・ジャパンの東証ETF「iシェアーズ」が新たに生まれ変わるようです。
一見、リニューアルされて良くなるように感じてしまいますが、生まれ変わる(創造)ためには旧来のETFを撤退(破壊)しなくてはいけません。

「iシェアーズ」は7本の新規設定がありますが10本の上場廃止予定ETFもあります。

 参考  新たに生まれ変わったiシェアーズ東証上場シリーズ - BlackRock
 参考  監理銘柄(確認中)の指定:iシェアーズ 米国ハイイールド債券ETF-JDR(iBoxxドル建てLHYC)ほか9銘柄 - 日本取引所グループ

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つみたてNISAでどのファンドを買うべきか

ふき出し 子犬 モヤモヤ 考える

つみたてNISAは長期投資で付き合っていく商品なので、つみたてNISA対象商品という厳選されたファンドの中でもお気に入りのファンドを選んで運用していくことが重要です。

もし自分が2018年から積立をするとして「これが良いな」と思えるファンドをいくつかピックアップしてみました。
ポイントは最長で20年も投資するのだから、いままで投資家目線で運用コストを引き下げた実績があることなど色褪せることなく魅力的でるファンドであり続けること。

他にはない唯一無二の存在であるファンドも選んでいます。

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つみたてNISAと現行NISAを比較してみました

悩む 迷う 考える

つみたてNISAが2018年から始まります。

新制度のつみたてNISA(年40万×20年)と、現行NISA(年120万×5年)はどちらかしか選択できないので、来年のつみたてNISA開始に向けて選択が迫られています。

あらためて両制度を比較してみて、どちらがどんな人に向いているのかを比較してみました。

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東証マネ部!に掲載されました!

2017-10-15.png

東証マネ部!に掲載されました!

 参考  投資ブロガー・とよぴ~さん「ほったらかし投資でプロ同等の成績に」 | 東証マネ部!


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主要インデックスファンドの成績 2017年7~9月

完全比較 競馬新聞 赤ペン

各運用会社のインデックスファンドシリーズが充実してきた昨今、どれも同じベンチマークに連動しているので、どれがインデックスファンドとして良い運用をしているのかわからないこともしばしば。

「マンスリーレポート」や「月報」を見れば、ベンチマークとの差異の少なさから優秀なインデックスファンドを調べることができますが、そもそも各社が公開している「マンスリーレポート」や「月報」に記載されているベンチマークの数値すらバラバラで困ることもあります。

そこで各運用会社の主要インデックスファンドのリターンを「ベンチマークが配当込み指数」で「少数2位まで記載しているファンド」のベンチマークをもとに完全比較してみました。
※日経平均トータルリターンとMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(除く日本)は少数2位が見つかりません

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三菱UFJ国際投信が低コスト投信のネット直販に参入!?

メガネ ニュース 新聞 報道

日本経済新聞によると、三菱UFJ国際投信がネット経由で投資信託を直接販売するようです。

三菱UFJ国際投信、ネット直販に参入:日本経済新聞
三菱UFJ国際投信は2018年度上半期にインターネット経由で投資信託を直接販売する。
手数料水準を抑え、若年層の資産形成をサポートする。
将来は投信を長期保有した顧客に手数料引き下げなどのメリットをつけることも検討する。

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三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンドが新規設定されました

三井住友アセットマネジメント 500px

三井住友アセットマネジメントから「三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド」が2017年10月3日から新規設定されました。
SBI証券で一般販売されていますので既に購入可能です。

 参考  概要/三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド - 三井住友アセットマネジメント

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<購入・換金手数料なし>新興国株式と6資産均等型の2ファンドが新規設定

購入・換金手数料なしシリーズ

ニッセイアセットマネジメントのインデックスファンド<購入・換金手数料なし>シリーズに、新興国株式と国内外の株式・債券・REITによる6資産均等型の新規設定が発表されました。

 参考  <購入・換金手数料なし>ニッセイ新興国株式インデックスファンドの設定について(PDF)
 参考  <購入・換金手数料なし> ニッセイ・インデックスバランスファンド(6資産均等型)の設定について(PDF)

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ニッセイAMの購入・換金手数料なしシリーズ5商品の信託報酬率引下げキタ━(゚∀゚)━!!

購入・換金手数料なし

つみたてNISAの影響で、各社の低コストインデックスファンドの競争が激しくなっていますが、超低コストはニッセイだと言う投資家も多いことでしょう。

そのニッセイアセットマネジメントが、沈黙を破って信託報酬の引き下げを今年も発表です!

 参考  <購入・換金手数料なし>シリーズ5商品の信託報酬率引下げ(投資信託約款変更)について(PDF)

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