英語の勉強

学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話を読みました。

盆休みの空き時間を利用して読むかな…と手にした文庫特別版(単行本 第4章の受験メソッドなどを大幅省略したストーリー重視)でしたが、読み始めてみると非常に面白く、那須の日帰り旅行の隙間時間(妻の買い物中や子どもが牧場にある遊具で遊んでいる時間など)で読破しました。

ちなみに映画「ビリギャル」は観ていませんので、ビリギャルの情報はすべて掲載されている単行本ではなく、今回読んだ特別文庫特別版のみです。

学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話を読んで感じたこと
  1. 教育(大学受験)にはお金がかかる
  2. 日本史にはマンガが最強の勉強法

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