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  • 2018/04/24投資信託ニュース

    日興アセットマネジメントのトップページにあるお知らせに「重大な約款変更に係る書面決議の基準日設定公告」(2018年4月23日)という見出しで4本のETFが書かれています。内容は投資対象ファンドを入れ替えることで、株価指数先物取引から現物株式による運用へ変更。さらには投資対象ファンドがそれぞれ0.01%程度低コストになっているので、ETFの実質的な負担となる運用管理費用(信託報酬)もそれぞれ0.01%程度低くなります。アウ...

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  • 2017/06/20投資信託・ETF

    日興アセットマネジメントの新ETF「上場アジアリート(1495)」 はフィーダーETFと呼ばれる今までの東証に上場してきたETFと違う形式です。 参考  ETFコラムNo.44 「資産運用、分散活用ツールとしての上場アジアリート(1495)」 |日興アセットマネジメントフィーダーETFの仕組みを知ると、なかなか面白いものでありました。フィーダーETFとはどのような仕組みか?そのメリットとデメリットを考えてみました。...

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  • 2017/03/19投資信託・ETF

    日興アセットマネジメントから、上場インデックスファンドMSCI日本株高配当低ボラティリティ(βヘッジ)が登場しました。上場インデックスファンドMSCI日本株高配当低ボラティリティ(βヘッジ)とは、上場インデックスファンドMSCI日本株高配当低ボラティリティのリターンをMSCIジャパンIMI指数でヘッジすることで、株式のボラティリティを抜き、それぞれのリターンをあわせて株式部分のリターンとします。この株式部分を85%、他に...

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上場インデックスファンドが株価指数先物取引から現物株式による運用へ変更

変更 チェンジ

日興アセットマネジメントのトップページにあるお知らせに「重大な約款変更に係る書面決議の基準日設定公告」(2018年4月23日)という見出しで4本のETFが書かれています。

内容は投資対象ファンドを入れ替えることで、株価指数先物取引から現物株式による運用へ変更。

さらには投資対象ファンドがそれぞれ0.01%程度低コストになっているので、ETFの実質的な負担となる運用管理費用(信託報酬)もそれぞれ0.01%程度低くなります。

アウターガイさんの情報で知りました。
日興AMがETF「上場インデックスファンド」シリーズのうち4本を現物運用に切り替え・つみたてNISAに対応・信託報酬率を引き下げへ|バリュートラスト

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フィーダーETFとは何?そのメリットとデメリットを確認

付箋とメモ

日興アセットマネジメントの新ETF「上場アジアリート(1495)」 はフィーダーETFと呼ばれる今までの東証に上場してきたETFと違う形式です。

 参考  ETFコラムNo.44 「資産運用、分散活用ツールとしての上場アジアリート(1495)」 |日興アセットマネジメント

フィーダーETFの仕組みを知ると、なかなか面白いものでありました。
フィーダーETFとはどのような仕組みか?そのメリットとデメリットを考えてみました。

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上場インデックスファンドMSCI日本株高配当低ボラティリティ(βヘッジ)…意味わからん。。。

ETF 悩む 考える

日興アセットマネジメントから、上場インデックスファンドMSCI日本株高配当低ボラティリティ(βヘッジ)が登場しました。

上場インデックスファンドMSCI日本株高配当低ボラティリティ(βヘッジ)とは、上場インデックスファンドMSCI日本株高配当低ボラティリティのリターンをMSCIジャパンIMI指数でヘッジすることで、株式のボラティリティを抜き、それぞれのリターンをあわせて株式部分のリターンとします。

この株式部分を85%、他に円キャッシュ15%の比率のポートフォリオとなります。

なにこれ意味わからん。。。

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