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明日で東証も大納会(だいのうかい)となり年内の取引が終了となります。

2015年の自身の売買記録は…というと、何かしらのファンドを売却した記憶がありませんので、昨年に引き続き、買いこそ継続して積立投資してきましたが、売りはなかったのでポートフォリオ売買回転率がゼロのまま無回転で終了しました。

(参考)2014年は売買回転率がゼロのまま無回転で終了します

ポートフォリオ売買回転率(ぽーとふぉりおばいばいかいてんりつ)

主に株式などを組み入れたポートフォリオについて、その時価総額と一定期間の売買代金との比率を示す指標。

売買(売買代金)回転率は、売買代金が時価総額の何倍かを測るもので、一般にこの値が高いほど売買が活発であり、低いほど組入証券の保有期間が長期化しているとされる。

投資信託においては、相対的にポートフォリオ売買回転率が低いファンドの方が運用コストを抑えられる面もある。


上記のポートフォリオ売買回転率という用語説明は、投資信託の中で運用されている銘柄の売買回転について書かれていますが、この記事では、ファンドを保有している自分自身のポートフォリオ全体の売買について書いています。

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