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SBI証券のiDeCoファンド35本以下縛りの除外ファンド一覧が公開されました

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確定拠出年金の運用商品に関する基準が見直されて上限数が35本以下となりました。

SBI証券のiDeCoでは2018年8月10日時点で67の運用商品(投資信託や定期預金)がありますが、2023年までの猶予期間を前に除外する運用商品(予定)を公開しました。

運用方法の選定・提示に関する基準の見直しに伴う除外予定ファンドのご案内 |SBI証券
SBI証券が個人型確定拠出年金(iDeCo)の商品ラインナップを整理へ|バリュートラスト

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楽天証券iDeCoのデフォルトファンド(基本商品)は楽天・インデックス・バランス(DC年金)に決まりました

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指定運用方法とは、確定拠出年金の加入者が口座を開設したものの掛金を指定しない場合に組み入れられる商品のこと。要はデフォルトファンド(基本商品)です。

2018年5月1日に法律が施行され「指定運用方法」の適用が開始されました。

楽天証券の指定運用方法は楽天・インデックス・バランス(DC年金)に決まり、初回掛金拠出日から約4か月経過しても楽天証券iDeCo口座をほったらかしで何も配分指定をしない場合は、楽天・インデックス・バランス(DC年金)の運用となります。

指定運用方法(掛金・移換資産の取扱い)に関するご案内|楽天証券

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投資信託で儲けるにはタイミングよく売買するより積立に限る

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ファンドを保有する投資家の平均的な損益(インベスターリターン)が、アクティブファンドよりパッシブファンドのほうが優れた結果であったことがモーニングスターのコラムにありました。

アクティブVSパッシブ、投資家の“実際の儲け”は?|モーニングスター

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