販売会社のタグ記事一覧

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個人型確定拠出年金・特定口座・NISAでコツコツ積立するインデックス投資家が投資信託の発展に一石を投じるブログ

タグ:販売会社

  • 2017/09/06投資信託・ETF

    りそなアセットマネジメントから「Smart-iインデックスシリーズ」が2017年8月29日から新規設定されたのですが2017年9月6日時点で販売会社がまだ見つかっていないことがわかりました。 link  りそなAMからSmart-iシリーズが登場!販路拡大すれば要注目...

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  • 2016/10/22投資信託・ETF

    当ブログでは(なるべく)投資信託の信託報酬を書く時に、信託報酬(運用管理費用)がどのように配分されているのかを書き残しています。信託報酬の配分とは、委託会社・販売会社・受託会社の取り分であり、投資家が購入した投資信託における保有コストの対価の分配先となっています。委託会社・販売会社・受託会社と書かれても業界用語みたい(法律上の表記)なので、それぞれ運用会社(←委託会社)・販売会社・信託銀行(←受託会...

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  • 2015/04/20投信ニュース

    モーニングスターによると、株式投信の純資産総額が80兆2795億円と80兆円の大台を突破して、インデックスファンドが占める割合は20兆856億円と25%まで育ってきたようです。(3月の投信協会概況)これは喜ばしいことで、日本に限って言えばアクティブリスクを取らない大半のアクティブファンドは駆逐されるべきであり、比較すると低コストなインデックスファンドが50%以上のシェアをとってもよいでしょう。...

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Smart-iインデックスシリーズの販売会社が設定後も見つかりません。。。

詐欺 残念 うそ

りそなアセットマネジメントから「Smart-iインデックスシリーズ」が2017年8月29日から新規設定されたのですが2017年9月6日時点で販売会社がまだ見つかっていないことがわかりました。

 link  りそなAMからSmart-iシリーズが登場!販路拡大すれば要注目

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投資信託の委託会社・販売会社・受託会社とは何?その役割は?

悩む 迷う 考える

当ブログでは(なるべく)投資信託の信託報酬を書く時に、信託報酬(運用管理費用)がどのように配分されているのかを書き残しています。

信託報酬の配分とは、委託会社・販売会社・受託会社の取り分であり、投資家が購入した投資信託における保有コストの対価の分配先となっています。

委託会社・販売会社・受託会社と書かれても業界用語みたい(法律上の表記)なので、それぞれ運用会社(←委託会社)・販売会社・信託銀行(←受託会社)と馴染みのある言葉で書いていきます。

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株式投信のインデックス比率は多いほど良い(日本限定)

実験 試験 比較

モーニングスターによると、株式投信の純資産総額が80兆2795億円と80兆円の大台を突破して、インデックスファンドが占める割合は20兆856億円と25%まで育ってきたようです。(3月の投信協会概況

これは喜ばしいことで、日本に限って言えばアクティブリスクを取らない大半のアクティブファンドは駆逐されるべきであり、比較すると低コストなインデックスファンドが50%以上のシェアをとってもよいでしょう。

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