悩む 迷う 考える

定期的に書いているネタに、『国内の投資信託をいかに発展させるか』ということを書いてみては妄想にふけっています。

現在のサブタイトルにも『投資信託の発展に一石を投じるブログ』とあるように、今回はいままでと違うアプローチで考えてみました。

今までは、金融庁がもっと儲けすぎている販売会社に対して『規制』を求めていました。

今回は、投資信託の運用管理費用(信託報酬)を、もっと融通や柔軟性をもって『自由』にしてみてはいかがでしょうか?って小話です。

過去の関連記事2012.07.03 投信コストの平均値推移が酷い
2013.01.12 販売会社が強すぎるファンドは苦手だな
2013.03.27 強い販売会社がとった行動は運用会社排除
2013.05.17 日本の投資環境は24カ国中21位ィィィ!
2013.05.27 日本の投資信託環境2013まとめ
2013.10.17 販売会社が選ぶ運用会社から全力で避けろ
2014.03.25 米国並みの低コスト投資信託を実現する鍵は◯◯
2014.12.08 金融庁の今年度重点課題である資産運用会社の改革を熱烈支持!

» 記事の続きを読む

関連記事