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SBI証券の確定拠出年金が投資信託残高1,000億円を突破しました!

ジェット風船 野球場 祝い

SBI証券の確定拠出年金のiDeCo(個人型)と企業型が投資信託残高1,000億円を突破しました!
自分も2014年から積立を開始していたので自分事のように嬉しいニュースです。

 参考  確定拠出年金の投資信託残高1,000億円突破のお知らせ(SBI証券)|ニュースリリース|SBIホールディングス

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インデックスファンドの運用に支障をきたす大口取引は制限してもいいのではないか

悩む 迷う 考える

ニッセイアセットマネジメントが運用する外国株式インデックスファンドで、2016年11月10日におけるファンドの運用実績とベンチマークとの乖離が、通常の水準と比較して大きくなっていたことがツイッターや投信ブログで話題になりました。

<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンドDCニッセイ外国株式インデックスで臨時レポートが出ています。

ベンチマークと運用実績の乖離について|<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド(PDF)
ベンチマークと運用実績の乖離について|DCニッセイ外国株式インデックス(PDF)

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2016年4月 人気記事ランキング SBI証券の個人型DCに多くのアクセスをいただきました♪

ニッセイAMから信託報酬0.29%(税抜)のTOPIXインデックスファンド登場


今月注目だったのは、SBI証券の個人型DCに低コストの投資信託が多数ラインナップされると先月から噂されてきた話が現実のものとなった事。

自身でも低コストの外国株式ファンドである「DCニッセイ外国株式インデックス」にスイッチングしたブログ記事を中心に関連記事でもアクセスをいただきました。

将来的には多くの人が個人型DCを扱えるように制度が改善されていく方向ですので、SBI証券は先行投資の意味合いがあるのかもしれません。

現在は【低コストな販売会社】と【取扱う投資信託でも低コストなインデックスファンド】と最強の地位を獲得していますが、今後は個人型DCを取扱う販売会社でも競争が起こるかも!?

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