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ほったらかし投資のまにまに

個人型確定拠出年金・特定口座・NISAでコツコツ積立するインデックス投資家が投資信託の発展に一石を投じるブログ


カテゴリ:要望・取材・メディア

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2016-11-28 要望・取材・メディア
松井証券が投資信託の販売を再開したときに、「リバランス積立」が話題となりました。 参考  松井証券が投信販売を再開!投信すべてインデックスファンドで積立リバランスが可能の投信工房が凄い!(2016-11-15)頭の片隅に『こういう機能があったらいいな』と思っていました。ただし「リバランス積立」を発表したのが、いままで口座開設をしていなかった松井証券でしたので歯がゆい思いもありました。SBI証券のNISA口座...

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2016-08-25 要望・取材・メディア
本日発売のBIG tomorrow(ビッグトゥモロー) 2016年10月号に掲載されました。最近のBIG tomorrowでは、毎月誰かしらのインデックス投資ブロガーが登場しています。先月は水瀬ケンイチさんが登場していましたし、取材時に最新号を見せてもらった時に見開いたページにkenzさんが出てきたのには思わず『ウホッ!』と声が出てしまいました。2017年には個人型確定拠出年金が大幅拡充されることですし、知っている人が多数登場するのは自...

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2016-03-25 要望・取材・メディア
本日発売のBIG tomorrow(ビッグトゥモロー) 2016年5月号に掲載されました。以前、BIG tomorrow(ビッグトゥモロー) 2015年12月号に掲載されたことがあるのですが、今回の記者さんも前回と同じだったので、話の進行もスムーズに進み、気がつけば10~20分程度の電話のつもりが30分近く話しに夢中になりました。テーマは『男女100人の凄い副収入の中身』という壮大すぎるタイトルに、投信として100人中100番目にちょこっとだけ登場して...

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2016-03-12 要望・取材・メディア
インデックス投資ナイト2014では様々なブロガーさんをはじめ著名な方々と交流ができました。 参考  インデックス投資ナイト2014に行ってきたよ 参考  インデックス投資ナイト2014 1.11新宿大決戦の感想 その1 参考  インデックス投資ナイト2014 1.11新宿大決戦の感想 その2 参考  インデックス投資ナイト2014 1.11新宿大決戦の感想 その3 参考  インデックス投資ナイト(#idxnght)の中心でおっぱいを叫ぶケモノ 参...

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2016-01-20 要望・取材・メディア
盛況のうちに幕を閉じた「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2015」でしたが、投信ブロガーのよるレポートだけでなく、メディアや運用会社からの報告も続々と届いています。証券会社の宣伝やうたい文句にまどわされず、自分たちにとって本当によいと思える投資信託を投信ブロガーたちが投票で選び、それを広めることで「自分たちの手でよりよい投資環境を作っていこう!」「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2015」とは...

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2015-12-09 要望・取材・メディア
日経ヴェリタス第404号の「七転び八起き」というコーナーに個人投資家として掲載されました。フォ、フォ、フォォォォォォォ~~~~~~!!!!!!!ヴェリタスが家に到着してた〜(゚∀゚) バイクのヘルメットで髪の毛がぺったんこになっとるww pic.twitter.com/LYoKQzCjBa— とよぴ~ (@toyop129) 2015, 12月 9以前、BIGtomorrowに掲載されたときは後ろ姿の写真で掲載されていましたが、今回の日経ヴェリタス「七転び八起...

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2015-10-25 要望・取材・メディア
画像元 BIGtomorrow 2015年12月号 No.426|青春出版社BIG tomorrow(ビッグトゥモロー) 2015年12月号に掲載されました。俳優の阿部寛さんがカッコよく表紙を飾っています。今月号の特集はほったらかしでも毎月20万円!あなたにお金を運んでくる頼れる「資産」の作り方となっていて、自分はサラリーマン向け「黄金資産」5つの入手法で登場しています。...

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2015-09-08 要望・取材・メディア
「iシェアーズETF東証上場シリーズ」の分配金に係る米国現地源泉税に対する軽減税率適用の開始の後に、松井証券では『検討中』との回答をツイッター経由でいただきました。(追記 2015.09.16)松井証券が「iシェアーズETF東証上場シリーズ」の軽減税率適用を開始しますiシェアーズETF東証上場シリーズの軽減税率適用がどこまで普及していくのか?今後の展開に興味を持ったので、大手ネット証券4社(SBI・マネックス・楽天・カブ...

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2015-07-26 要望・取材・メディア
※画像元 個人型確定拠出年金ナビ個人型確定拠出年金ナビという便利なサイトがオープンしたとのことで体験してきました。個人型確定拠出とは、加入者が月々の掛金を拠出(積立)・運用して、60歳以降に年金または一時金で受け取ることができます。掛金は全額所得控除で、運用益(キャピタルゲイン)が非課税!節税をしながら年金作りができるので、加入条件に該当する人にオススメしたい制度です。企業ではなく加入者(あなた)が運...

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2015-02-19 要望・取材・メディア
定期的に書いているネタに、『国内の投資信託をいかに発展させるか』ということを書いてみては妄想にふけっています。現在のサブタイトルにも『投資信託の発展に一石を投じるブログ』とあるように、今回はいままでと違うアプローチで考えてみました。今までは、金融庁がもっと儲けすぎている販売会社に対して『規制』を求めていました。今回は、投資信託の運用管理費用(信託報酬)を、もっと融通や柔軟性をもって『自由』にしてみ...

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SBI証券の投資信託に「リバランス積立」ができないかリクエストしてみました

要望 問い合わせ リクエスト

松井証券が投資信託の販売を再開したときに、「リバランス積立」が話題となりました。

 参考  松井証券が投信販売を再開!投信すべてインデックスファンドで積立リバランスが可能の投信工房が凄い!(2016-11-15)

頭の片隅に『こういう機能があったらいいな』と思っていました。

ただし「リバランス積立」を発表したのが、いままで口座開設をしていなかった松井証券でしたので歯がゆい思いもありました。

SBI証券のNISA口座でバランスファンドを積立投資をしていますが、「リバランス積立」があれば「ほったらかし」を重視しながらも「手間をかける楽しみ」を上手いこと両立できそう。

SBI証券の投信積立にも、松井証券の投信工房のように「リバランス積立」ができないかリクエストフォームから要望を出してみました。

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BIG tomorrow(ビッグトゥモロー) 2016年10月号に掲載されました

本 雑誌

本日発売のBIG tomorrow(ビッグトゥモロー) 2016年10月号に掲載されました。

最近のBIG tomorrowでは、毎月誰かしらのインデックス投資ブロガーが登場しています。
先月は水瀬ケンイチさんが登場していましたし、取材時に最新号を見せてもらった時に見開いたページにkenzさんが出てきたのには思わず『ウホッ!』と声が出てしまいました。

2017年には個人型確定拠出年金が大幅拡充されることですし、知っている人が多数登場するのは自分の掲載だけに限らず読んでいて楽しいものです(^^)

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BIG tomorrow(ビッグトゥモロー) 2016年5月号に掲載されました

BIG tomorrow(ビッグトゥモロー) 2016年5月号に掲載

本日発売のBIG tomorrow(ビッグトゥモロー) 2016年5月号に掲載されました。

以前、BIG tomorrow(ビッグトゥモロー) 2015年12月号に掲載されたことがあるのですが、今回の記者さんも前回と同じだったので、話の進行もスムーズに進み、気がつけば10~20分程度の電話のつもりが30分近く話しに夢中になりました。

テーマは『男女100人の凄い副収入の中身』という壮大すぎるタイトルに、投信として100人中100番目にちょこっとだけ登場しています。

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ブログ記事書くのにどれくらい時間かかるのか調査結果と報告希望

キーボード 執筆 タイピング 書く

インデックス投資ナイト2014では様々なブロガーさんをはじめ著名な方々と交流ができました。

 参考  インデックス投資ナイト2014に行ってきたよ
 参考  インデックス投資ナイト2014 1.11新宿大決戦の感想 その1
 参考  インデックス投資ナイト2014 1.11新宿大決戦の感想 その2
 参考  インデックス投資ナイト2014 1.11新宿大決戦の感想 その3
 参考  インデックス投資ナイト(#idxnght)の中心でおっぱいを叫ぶケモノ
 参考  なぜ「インデックス投資賛歌」吊られた男がモテるのか

その中で虫とり小僧さんから質問を受けたのが『ブログ書くのにどれくらい時間かかりますか

自分は1時間と答えたのですが、興味があったことなので何人かに聞いてみました。

追記最近(2016年3月)は、記事全体を見なおしたり、装飾にこだわったりしているので時間は増加傾向です^^;

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「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2015」の受賞を報告してくれた運用会社の紹介

差し棒 解説 紹介
盛況のうちに幕を閉じた「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2015」でしたが、投信ブロガーのよるレポートだけでなく、メディアや運用会社からの報告も続々と届いています。

証券会社の宣伝やうたい文句にまどわされず、自分たちにとって本当によいと思える投資信託を投信ブロガーたちが投票で選び、それを広めることで「自分たちの手でよりよい投資環境を作っていこう!」


当日の会場にいた日本経済新聞の田村さんがさっそく記事にしてくれました!
相場急変でも平静、「目利きの個人」が選ぶベスト投信|日本経済新聞

販売会社重視の投資信託環境を打開してほしいのは投資家なら誰もが思うところでありますので、今回の受賞をホームページで公開してくれた運用会社さんをスクラップしておきます。

販売会社重視とは、運用会社にとっての顧客が投資信託を購入する投資家ではなく、投資信託を取り扱ってくれる販売会社であること。

その結果、純資産の拡大とともに販売会社の取り分が増える投資信託の設定であったり、目くそ鼻くそレベルの違いでしかない新設ファンドの乱立、旬が過ぎた投資信託の償還(見限り)、さらには販売会社に遠慮して信託報酬の引き下げを運用会社のみで負担するような行為です。

【参考】販売会社が強すぎるファンドは苦手だな
【参考】世界25カ国の投信市場評価(2015年)で日本は24位 下には中国のみ

「R&Iファンド大賞」「リッパー・ファンド・アワード」など大人の事情もあることでしょう。

それでも年々、受賞したファンドの運用会社さんが社内だけでなく社外に向けても堂々と誇ってくれるような状況になることを願っています!

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日経ヴェリタス第404号「七転び八起き」に掲載されました

日経ヴェリタス 七転び八起き

日経ヴェリタス第404号の「七転び八起き」というコーナーに個人投資家として掲載されました。



以前、BIGtomorrowに掲載されたときは後ろ姿の写真で掲載されていましたが、今回の日経ヴェリタス「七転び八起き」では正面からの自分の姿(似顔絵)で登場しています!

(参考)BIG tomorrow(ビッグトゥモロー) 2015年12月号に掲載されました

ついったらー仲間のリバモさん(@Livamoz)によると、日曜日に発売された日経ヴェリタスですが現在でも本屋さんで購入できるようです。
※購入は駅の売店(KIOSK)でした。


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BIG tomorrow(ビッグトゥモロー) 2015年12月号に掲載されました

BIGtomorrow 2015年12月号
画像元 BIGtomorrow 2015年12月号 No.426|青春出版社

BIG tomorrow(ビッグトゥモロー) 2015年12月号に掲載されました。
俳優の阿部寛さんがカッコよく表紙を飾っています。

今月号の特集はほったらかしでも毎月20万円!あなたにお金を運んでくる頼れる「資産」の作り方となっていて、自分はサラリーマン向け「黄金資産」5つの入手法で登場しています。

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iシェアーズETFの軽減税率を適用するのか各ネット証券に問い合わせてみた

質問 青空 雲

「iシェアーズETF東証上場シリーズ」の分配金に係る米国現地源泉税に対する軽減税率適用の開始の後に、松井証券では『検討中』との回答をツイッター経由でいただきました。

(追記 2015.09.16)
松井証券が「iシェアーズETF東証上場シリーズ」の軽減税率適用を開始します


iシェアーズETF東証上場シリーズの軽減税率適用がどこまで普及していくのか?

今後の展開に興味を持ったので、大手ネット証券4社(SBI・マネックス・楽天・カブドットコム)に問い合わせてみました。

2015年9月8日現在の回答ですので、他社の動向次第で見直されていく可能性もあります。
検討中から変化があるなど、見直された場合は随時修正していきます。

(軽減税率適用したネット証券各社のページ)
分配金米国源泉税軽減税率適用サービスについて|SBI証券
iシェアーズETF 分配金の軽減税率適用サービスのご案内|楽天証券
米国籍ETF-JDRの税金|カブドットコム証券

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個人型確定拠出年金ナビを体験してみた感想

個人型確定拠出年金ナビ
※画像元 個人型確定拠出年金ナビ

個人型確定拠出年金ナビという便利なサイトがオープンしたとのことで体験してきました。

個人型確定拠出とは、加入者が月々の掛金を拠出(積立)・運用して、60歳以降に年金または一時金で受け取ることができます。

掛金は全額所得控除で、運用益(キャピタルゲイン)が非課税!
節税をしながら年金作りができるので、加入条件に該当する人にオススメしたい制度です。

企業ではなく加入者(あなた)が運用するので、自分が必要とする金融商品(主に投資信託)や用意されている金融機関を自分で探す必要があります。

その探す手伝いをしてくれるポータルサイトが個人型確定拠出年金ナビというわけですね。

さっそく使いまくってみました♪

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下品なファンド手数料の是正には規制ではなく自由化が有効

悩む 迷う 考える

定期的に書いているネタに、『国内の投資信託をいかに発展させるか』ということを書いてみては妄想にふけっています。

現在のサブタイトルにも『投資信託の発展に一石を投じるブログ』とあるように、今回はいままでと違うアプローチで考えてみました。

今までは、金融庁がもっと儲けすぎている販売会社に対して『規制』を求めていました。

今回は、投資信託の運用管理費用(信託報酬)を、もっと融通や柔軟性をもって『自由』にしてみてはいかがでしょうか?って小話です。

過去の関連記事2012.07.03 投信コストの平均値推移が酷い
2013.01.12 販売会社が強すぎるファンドは苦手だな
2013.03.27 強い販売会社がとった行動は運用会社排除
2013.05.17 日本の投資環境は24カ国中21位ィィィ!
2013.05.27 日本の投資信託環境2013まとめ
2013.10.17 販売会社が選ぶ運用会社から全力で避けろ
2014.03.25 米国並みの低コスト投資信託を実現する鍵は◯◯
2014.12.08 金融庁の今年度重点課題である資産運用会社の改革を熱烈支持!

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