投信ニュースのカテゴリ記事一覧

ほったらかし投資のまにまに

個人型確定拠出年金・特定口座・NISAでコツコツ積立するインデックス投資家が投資信託の発展に一石を投じるブログ

カテゴリ:投信ニュース

  • 2017/06/22投信ニュース

    iDeCo(個人型DC)と言えばではSBI証券と楽天証券のネット証券の2社がサービスを開始していますが、マネックス証券も9月下旬(予定)からiDeCoに参戦するようです。マネックス証券からプレスリリースと日本経済新聞でも報じられています。 参考  9月下旬(予定)、iDeCo(イデコ)のサービス開始 | 最新情報 | マネックス証券マネックス証券、個人型DC参入:日本経済新聞マネックス証券は個人型確定拠出年金(DC)「...

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  • 2017/05/24投信ニュース

    画像元 投資信託が100円から購入できるようになります!(5/25(木)発注分(予定)~)|SBI証券SBI証券の投資信託が100円から購入できるようになりました!先日の楽天証券のプレスリリースに続くようなカタチでSBI証券も追随しています。SBI証券(旧SBIイー・トレード証券)-オンライントレードで株式・投資信託・債券を-従来、金額買付は1万円から、積立買付は500円の少額からお取引いただいていた投資信託をより多くのお客...

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  • 2017/05/18投信ニュース

    SBI証券のiDeCoは、年金資産残高などに条件を課すことなく運営管理手数料を無料、さらに加入時・移換時手数料も無料の完全無料化を発表しました!SBI証券、iDeCoの運営管理手数料の完全無料化のお知らせ~業界初!年金資産残高に関わらず、どなたでも加入時・移換時手数料・口座管理手数料が無料に~|SBI証券数時間後には楽天証券も対抗して、手数料が完全無料になるとのニュースリリースがありました!楽天証券、iDeCo管理手数料...

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  • 2017/05/12投信ニュース

    楽天グループの各サービス利用で貯まる「楽天スーパーポイント」で、楽天証券の投資信託を購入できるサービスを発表しました! 参考  楽天証券、「楽天スーパーポイント」で 投資信託が購入可能に|楽天証券(PDF) 参考  ポイントためて投信を 楽天証券が若者開拓|日本経済新聞いままで投資信託の保有でポイントが付与されることはありましたが、クレジットカードの買い物などによるポイントで投資信託が購...

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  • 2017/03/27投信ニュース

    S&P ダウ・ジョーンズ・インデックスは2016年12月末時点のSPIVA® 日本スコアカードを公開しました。SPIVA® 日本スコアカード(PDF)...

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  • 2017/03/12投信ニュース

    SBI証券のiDeCo(個人型DC)で「iFree8資産バランス」と「朝日Nvest グローバル バリュー株オープン(愛称:Avest-E)」の2ファンドが追加されました。2017/3/10にSBIベネフィット・システムズのログインページにてプレスリリースがありました。2017/3/11に追加されているので、すでにスイッチングも可能になっています。特に「iFree8資産バランス」について書きます。...

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  • 2017/03/11投信ニュース

    日本における長期投資の元祖とも呼んでも過言ではないセゾン投信が運用する「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」と、アクティブファンドの「セゾン資産形成の達人ファンド」の2ファンドの信託報酬(運用管理費用)が0.01%引下げられることになりました!それと直販系投信であるセゾン投信の顧客口座数が12万口座を突破したこともホームページで報告されています。(セゾン投信プレスリリースより)セゾン投信 2 本...

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  • 2017/02/23投信ニュース

    2000年(平成12年)5月30日から設定・運用されていたマイセレクション25・50・75の信託終了(繰上償還)のお知らせが届きました。ひっそりと長いこと売られてきたので注目されませんでしたが、SBI証券と楽天証券が取扱いを開始してきたときには、(やはり)ひっそりと投信マニアの一部が注目していたファンドです。 参考  「マイセレクション25」、「マイセレクション50」、「マイセレクション75」信託終了(繰上償還)...

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  • 2017/02/09投信ニュース

    三菱UFJ国際投信が運用するeMAXISシリーズの国内外株式と債券の4本の信託報酬を、常に業界最低水準にする方針を固めました。 参考  三菱UFJ国際投信、投信手数料「常に業界最低」に|日本経済新聞 三菱UFJ国際投信は株式などで運用する投信4本の運用手数料(信託報酬)を業界最低とする方針を固めた。ライバル各社が対抗して手数料を下げても、連動して「常に最低」を実現する。個人投資家のメリットは大きく...

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  • 2017/01/20投信ニュース

    SBI証券では投資信託の月間平均保有額に応じてSBIポイントが貯まる投信マイレージというサービスがあります。いままでは超低コスト投信と呼ばれる投資信託については、販売会社であるSBI証券の収入よりもポイントで支出する額が大きかったので非対応だったのですが、2017年2月1日(水)からはリニューアルされて原則すべての銘柄が投信マイレージの対象に改善されました! 参考  【2/1(水)より】投信マイレージがリニ...

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マネックス証券もiDeCo(個人型DC)を9月下旬からサービス開始

iDeCo(イデコ)のロゴ

iDeCo(個人型DC)と言えばではSBI証券と楽天証券のネット証券の2社がサービスを開始していますが、マネックス証券も9月下旬(予定)からiDeCoに参戦するようです。

マネックス証券からプレスリリースと日本経済新聞でも報じられています。

 参考  9月下旬(予定)、iDeCo(イデコ)のサービス開始 | 最新情報 | マネックス証券

マネックス証券、個人型DC参入:日本経済新聞
マネックス証券は個人型確定拠出年金(DC)「iDeCo(イデコ)」に参入する。9月下旬にも、個人投資家を対象に口座開設の受け付けを始める。

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SBI証券も楽天証券に続き投資信託が100円から購入できるようになりました

投資信託が100円から購入できるようになります!
画像元 投資信託が100円から購入できるようになります!(5/25(木)発注分(予定)~)|SBI証券

SBI証券の投資信託が100円から購入できるようになりました!
先日の楽天証券のプレスリリースに続くようなカタチでSBI証券も追随しています。

SBI証券(旧SBIイー・トレード証券)-オンライントレードで株式・投資信託・債券を-
従来、金額買付は1万円から、積立買付は500円の少額からお取引いただいていた投資信託をより多くのお客さまにご利用いただきたく、100円からご購入いただけるように変更します!

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SBI証券と楽天証券のiDeCo運営管理手数料が無料になりました

安い 0円 ただ 無料

SBI証券のiDeCoは、年金資産残高などに条件を課すことなく運営管理手数料を無料、さらに加入時・移換時手数料も無料の完全無料化を発表しました!

SBI証券、iDeCoの運営管理手数料の完全無料化のお知らせ
~業界初!年金資産残高に関わらず、どなたでも加入時・移換時手数料・口座管理手数料が無料に~
|SBI証券

数時間後には楽天証券も対抗して、手数料が完全無料になるとのニュースリリースがありました!

楽天証券、iDeCo管理手数料無料化のお知らせ。
残高・期間など条件なしで、どなたでもずーっと0円
|楽天証券(PDF)

つまり!1日の間にネット証券で熾烈な獲得競争をしているSBI証券と楽天証券の両社のiDeCo運営管理手数料が無料になりました。

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楽天証券が楽天スーパーポイントで投資信託を購入できるサービスを発表!

グッドポーズ 喜び 感謝

楽天グループの各サービス利用で貯まる「楽天スーパーポイント」で、楽天証券の投資信託を購入できるサービスを発表しました!

 参考  楽天証券、「楽天スーパーポイント」で 投資信託が購入可能に|楽天証券(PDF)
 参考  ポイントためて投信を 楽天証券が若者開拓|日本経済新聞

いままで投資信託の保有でポイントが付与されることはありましたが、クレジットカードの買い物などによるポイントで投資信託が購入できるのは聞いたことがありません。

プレスリリースによると2017年夏を目途に購入可能になるとのこと。
投資信託の最低購入金額も1000円→100円にするとの発表もあり抜け目がありません。

追記 (2017年5月24日)SBI証券もすぐさま投資信託の購入を100円にするとのプレスリリースで追撃
 参考  SBI証券も楽天証券に続き投資信託が100円から購入できるようになりました

楽天カードや楽天市場を持つ楽天グループの強みを最大限に活かしたもので、クレジットカードを積極的に使いポイントを貯めている人にとって非常に魅力的な内容です。

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iFree8資産バランスがSBI証券のiDeCo(個人型DC)で取扱い開始されました

iFreeインデックスシリーズ 450px

SBI証券のiDeCo(個人型DC)で「iFree8資産バランス」と「朝日Nvest グローバル バリュー株オープン(愛称:Avest-E)」の2ファンドが追加されました。

2017/3/10にSBIベネフィット・システムズのログインページにてプレスリリースがありました。
2017/3/11に追加されているので、すでにスイッチングも可能になっています。

特に「iFree8資産バランス」について書きます。

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セゾン投信2ファンドの信託報酬引き下げと12万口座突破のお知らせ

セゾン投信

日本における長期投資の元祖とも呼んでも過言ではないセゾン投信が運用する「セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド」と、アクティブファンドの「セゾン資産形成の達人ファンド」の2ファンドの信託報酬(運用管理費用)が0.01%引下げられることになりました!

それと直販系投信であるセゾン投信の顧客口座数が12万口座を突破したこともホームページで報告されています。

(セゾン投信プレスリリースより)
セゾン投信 2 本のファンド 運用管理費用(信託報酬)引き下げのお知らせ|2017/03/10(PDF)
セゾン投信の顧客口座数が12万口座を突破しました!|2017/03/09(PDF)

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マイセレクション25・50・75の信託終了(繰上償還)のお知らせ…売れないファンドは淘汰されます

バイバイ おしまい ジ・エンド 猫

2000年(平成12年)5月30日から設定・運用されていたマイセレクション25・50・75の信託終了(繰上償還)のお知らせが届きました。

ひっそりと長いこと売られてきたので注目されませんでしたが、SBI証券と楽天証券が取扱いを開始してきたときには、(やはり)ひっそりと投信マニアの一部が注目していたファンドです。

 参考  「マイセレクション25」、「マイセレクション50」、「マイセレクション75」信託終了(繰上償還)(予定)のお知らせ(PDF)|三井住友トラスト・アセットマネジメント

今回の繰上償還は一般販売されたマイセレクションの話で、iDeCo(個人型DC)で販売されているDCマイセレクション25・50・75のことではありません。

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eMAXISシリーズ4本(国内外株式&債券)の信託報酬を常に業界最低水準にする方針に!

炎とガスマスク 争い

三菱UFJ国際投信が運用するeMAXISシリーズの国内外株式と債券の4本の信託報酬を、常に業界最低水準にする方針を固めました。

 参考  三菱UFJ国際投信、投信手数料「常に業界最低」に|日本経済新聞

 三菱UFJ国際投信は株式などで運用する投信4本の運用手数料(信託報酬)を業界最低とする方針を固めた。ライバル各社が対抗して手数料を下げても、連動して「常に最低」を実現する。個人投資家のメリットは大きく、投信の運用方針や実績に応じた選択肢が広がりそうだ。

 対象はインターネット専用投信「eMAXIS」シリーズのうち4本。国内外の株式、債券で市場平均並みの収益を狙う「パッシブ型」投信だ。

三菱UFJ国際投信、投信手数料「常に業界最低」に:日本経済新聞

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SBI証券投信マイレージがリニューアルされて低コスト投信にもポイントが貯まります

ガッツポーズ 歓喜

SBI証券では投資信託の月間平均保有額に応じてSBIポイントが貯まる投信マイレージというサービスがあります。

いままでは超低コスト投信と呼ばれる投資信託については、販売会社であるSBI証券の収入よりもポイントで支出する額が大きかったので非対応だったのですが、2017年2月1日(水)からはリニューアルされて原則すべての銘柄が投信マイレージの対象に改善されました!

 参考  【2/1(水)より】投信マイレージがリニューアル!ポイントが貯まりやすくなります!|SBI証券

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