投資の話のカテゴリ記事一覧

ほったらかし投資のまにまに

個人型確定拠出年金・特定口座・NISAでコツコツ積立するインデックス投資家が投資信託の発展に一石を投じるブログ

カテゴリ:投資の話

  • 2017/11/18運用報告書

    楽天・バンガード・ファンドの2ファンドが新規設定されてから、はじめての月報(PDF)がリリースされたのでチェックしてみました。 参考  楽天・全世界株式インデックス・ファンド 月次レポート(作成基準日2017年10月31日) 参考  楽天・全米株式インデックス・ファンド 月次レポート(作成基準日2017年10月31日)...

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  • 2017/11/08投信ランキング

    2017年10月におけるSBI証券・楽天証券・マネックス証券・カブドットコム証券のランキング「売れ筋(購入金額)」「積立(設定件数)」「iDeCo(購入金額)」が出揃いました。 関連記事  ネット証券の投信ランキング充実度を比較してみましたランキング内のファンド名称は各証券会社の表記のまま記載カブドットコム証券のランキング表示はリアルタイムなので記事作成時点と5位までNISAランキングは不採用(つみたてNISA開...

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  • 2017/11/01投資信託・ETF

    楽天・バンガード・ファンドの創設が発表されたことで、バンガードの新興国株式ETFである[VWO]に投資するファンド[楽天・新興国株式インデックス・ファンド]の登場が待たれていましたが、思ったより早く登場することになります。ちなみにEDINETによると愛称は[楽天・バンガード・ファンド(新興国株式)]とのこと。でも個人投資家の中では[楽天VWO]で通じてしまうのでどちらでも大丈夫でしょう。今回の新規設定ニュースも...

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  • 2017/10/31経済・景気動向

    2017年10月の各アセットクラス別のパフォーマンスです。先月に引き続き、国内外株式アセットクラスが絶好調の1ヶ月でした。来年から始まる「つみたてNISA」は株式アセットクラスに投資する投資信託が基本。いつもこのような成績が続けられれば万々歳ですが、上にも下にも大きく振れるのがリスク資産の性質ですので、上昇しても欲張らずに平常心を保てるメンタリティー、もしくは上昇も下落も気にしないようなスルー力が大事ですね...

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  • 2017/10/29売買記録

    NISA口座のスタート当初はマネックス証券でNISA口座を開設をして手動でコツコツと積立投資をしてきたのですが、当時投資してきた世界経済インデックスファンドを全売却して現在自動積立しているSBI証券のNISA口座へ買い換えることにしました。...

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  • 2017/10/26投資戦略

    画像元 SBI証券SBI証券で「つみたてNISA」をすることにしました。いままでSBI証券の「NISA」を活用してきたので「NISA」から「つみたてNISA」への切り替え手続きを済ませるだけです。マネックス証券で現行NISAを口座開設して使い勝手の悪さからSBI証券に変更して積立投資をしてきたのですが、積立投資に特化した「つみたてNISA」が2018年から開始されます。 関連記事  つみたてNISAと現行NISAを比較してみました...

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  • 2017/10/20投資信託・ETF

    つみたてNISAは長期投資で付き合っていく商品なので、つみたてNISA対象商品という厳選されたファンドの中でもお気に入りのファンドを選んで運用していくことが重要です。もし自分が2018年から積立をするとして「これが良いな」と思えるファンドをいくつかピックアップしてみました。ポイントは最長で20年も投資するのだから、いままで投資家目線で運用コストを引き下げた実績があることなど色褪せることなく魅力的でるファンドであ...

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  • 2017/10/19投資戦略

    つみたてNISAが2018年から始まります。新制度のつみたてNISA(年40万×20年)と、現行NISA(年120万×5年)はどちらかしか選択できないので、来年のつみたてNISA開始に向けて選択が迫られています。あらためて両制度を比較してみて、どちらがどんな人に向いているのかを比較してみました。...

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  • 2017/10/13インデックスファンド比較

    各運用会社のインデックスファンドシリーズが充実してきた昨今、どれも同じベンチマークに連動しているので、どれがインデックスファンドとして良い運用をしているのかわからないこともしばしば。「マンスリーレポート」や「月報」を見れば、ベンチマークとの差異の少なさから優秀なインデックスファンドを調べることができますが、そもそも各社が公開している「マンスリーレポート」や「月報」に記載されているベンチマークの数値...

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  • 2017/10/09投資信託・ETF

    三井住友アセットマネジメントから「三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド」が2017年10月3日から新規設定されました。SBI証券で一般販売されていますので既に購入可能です。 参考  概要/三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド - 三井住友アセットマネジメント...

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楽天VT&VTIはじめての月報がリリースされたのでチェックしてみました

えっ うそ ホント

楽天・バンガード・ファンドの2ファンドが新規設定されてから、はじめての月報(PDF)がリリースされたのでチェックしてみました。

 参考  楽天・全世界株式インデックス・ファンド 月次レポート(作成基準日2017年10月31日)
 参考  楽天・全米株式インデックス・ファンド 月次レポート(作成基準日2017年10月31日)

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ネット証券の投資信託ランキング(2017年10月)

表彰台 メダル 競争 ランキング

2017年10月におけるSBI証券・楽天証券・マネックス証券・カブドットコム証券のランキング「売れ筋(購入金額)」「積立(設定件数)」「iDeCo(購入金額)」が出揃いました。

 関連記事  ネット証券の投信ランキング充実度を比較してみました

  • ランキング内のファンド名称は各証券会社の表記のまま記載
  • カブドットコム証券のランキング表示はリアルタイムなので記事作成時点と5位まで
  • NISAランキングは不採用(つみたてNISA開始されたらやるかも)
  • iDeCo(個人型DC)は現在のところSBI証券のみのランキング表示

参考リンク:投資信託ランキングSBI証券 - ランキング
楽天証券 - ランキング
マネックス証券 - ランキング
カブドットコム証券 - ランキング
SBI証券(iDeCo) - ランキング

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VWOを買う投信「楽天・新興国株式インデックス・ファンド」が11月17日に新規設定

楽天投信投資顧問

楽天・バンガード・ファンドの創設が発表されたことで、バンガードの新興国株式ETFである[VWO]に投資するファンド[楽天・新興国株式インデックス・ファンド]の登場が待たれていましたが、思ったより早く登場することになります。

ちなみにEDINETによると愛称は[楽天・バンガード・ファンド(新興国株式)]とのこと。
でも個人投資家の中では[楽天VWO]で通じてしまうのでどちらでも大丈夫でしょう。

今回の新規設定ニュースもアウターガイさんの情報で知りました。
ソースはEDINETで自分もさっそく確認したところです。

 参考  楽天投信投資顧問がVWO(新興国株式)相当の超低コストインデックスファンドを新規設定 - バリュートラスト

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各アセットクラスのパフォーマンス2017年10月

2017-10-31.png

2017年10月の各アセットクラス別のパフォーマンスです。
先月に引き続き、国内外株式アセットクラスが絶好調の1ヶ月でした。

来年から始まる「つみたてNISA」は株式アセットクラスに投資する投資信託が基本。

いつもこのような成績が続けられれば万々歳ですが、上にも下にも大きく振れるのがリスク資産の性質ですので、上昇しても欲張らずに平常心を保てるメンタリティー、もしくは上昇も下落も気にしないようなスルー力が大事ですね。

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2014年のNISA枠を買い替えました

シフトチェンジ 変更

NISA口座のスタート当初はマネックス証券でNISA口座を開設をして手動でコツコツと積立投資をしてきたのですが、当時投資してきた世界経済インデックスファンドを全売却して現在自動積立しているSBI証券のNISA口座へ買い換えることにしました。

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SBI証券で「NISA」から「つみたてNISA」への切り替え手続きをしました

2017-10-25s-.jpg
画像元 SBI証券

SBI証券で「つみたてNISA」をすることにしました。
いままでSBI証券の「NISA」を活用してきたので「NISA」から「つみたてNISA」への切り替え手続きを済ませるだけです。

マネックス証券で現行NISAを口座開設して使い勝手の悪さからSBI証券に変更して積立投資をしてきたのですが、積立投資に特化した「つみたてNISA」が2018年から開始されます。

 関連記事  つみたてNISAと現行NISAを比較してみました

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つみたてNISAでどのファンドを買うべきか

ふき出し 子犬 モヤモヤ 考える

つみたてNISAは長期投資で付き合っていく商品なので、つみたてNISA対象商品という厳選されたファンドの中でもお気に入りのファンドを選んで運用していくことが重要です。

もし自分が2018年から積立をするとして「これが良いな」と思えるファンドをいくつかピックアップしてみました。
ポイントは最長で20年も投資するのだから、いままで投資家目線で運用コストを引き下げた実績があることなど色褪せることなく魅力的でるファンドであり続けること。

他にはない唯一無二の存在であるファンドも選んでいます。

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つみたてNISAと現行NISAを比較してみました

悩む 迷う 考える

つみたてNISAが2018年から始まります。

新制度のつみたてNISA(年40万×20年)と、現行NISA(年120万×5年)はどちらかしか選択できないので、来年のつみたてNISA開始に向けて選択が迫られています。

あらためて両制度を比較してみて、どちらがどんな人に向いているのかを比較してみました。

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主要インデックスファンドの成績 2017年7~9月

完全比較 競馬新聞 赤ペン

各運用会社のインデックスファンドシリーズが充実してきた昨今、どれも同じベンチマークに連動しているので、どれがインデックスファンドとして良い運用をしているのかわからないこともしばしば。

「マンスリーレポート」や「月報」を見れば、ベンチマークとの差異の少なさから優秀なインデックスファンドを調べることができますが、そもそも各社が公開している「マンスリーレポート」や「月報」に記載されているベンチマークの数値すらバラバラで困ることもあります。

そこで各運用会社の主要インデックスファンドのリターンを「ベンチマークが配当込み指数」で「少数2位まで記載しているファンド」のベンチマークをもとに完全比較してみました。
※日経平均トータルリターンとMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(除く日本)は少数2位が見つかりません

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三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンドが新規設定されました

三井住友アセットマネジメント 500px

三井住友アセットマネジメントから「三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド」が2017年10月3日から新規設定されました。
SBI証券で一般販売されていますので既に購入可能です。

 参考  概要/三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド - 三井住友アセットマネジメント

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