ブロガーという人種はネットや本、テレビやラジオ、もしくは日常清潔での出来事・・・様々な場所から情報を入手してはブログで公開しています
「それって何のため?」・・・自分なりに考えてみました
必要な情報 不要な情報を見分ける

ほとんど無料で手に入る情報の洪水では溺れてしまいます
必要な情報を残して不要な情報を忘れるためにブログに残しています

しっかり覚えるには「人に教える」のが最適

忘れたくはない場合はどうすればいいのかを考えると「人に教える」って遠回りに見えて効率的
なぜならブログに書く (人に教える) 場合は自分が理解していないと書けないからです

難しい話ならば自分の言葉に変換し理解する

投信ブログや金融・投資・資産運用カテゴリーは見事なくらい難しい言葉が並びます
その情報をそのまま書いたって普通の人には理解できないので日常に使われている言葉に変えます
いろんな情報っていう素材を加工する職人や調理する料理人って感覚
ニュースでも 「この一部分だけ」 重要ってところがあったらそれだけを拡大して取り上げます
逆にいろんなところから情報をかき集めてひとつの記事にもします
慣れてくると 「いいこと言ってるけど普通の人には理解できないって」 とツッコミできます

関連する情報をくっつける

サッカーでも論語でも子育てでも 「これってドコかデジャヴ?」 と感じたら組み合わせてしまいます



そうこうして書いたブログが回り回って自分の身となり血となっていく感じです

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