付箋とメモ

昨日はWindows XPのサポートがついに終了とのことでニュースでも取り上げられていました
Windows XP、ついにサポート終了 ―12年半の歴史に幕|ガジェット速報

自分も今年のはじめまでWindows XPのノートパソコンを使っていました
そのパソコンもまた10年近く使用していて買い替えた理由が今回の記事内容だったわけです
キーボードのキーが2箇所ほどなかったり電源を入れてからインターネットに繋がるまで10分かかったりと世話のやける存在でしたがはじめて購入したパソコンということもあり想い出深かったりします
Windows XPのサポートが終了しますのでこれからはWindowsにするかどうかの選択も含めてOSの勢力図が変わっていくでしょう
自分はWindows 8のキーボード付きタブレットを選択しましたがiPadにOfficeアプリが登場したりGoogleのChromebookが今回のサポート終了を機会に躍進(米国)をしたいます

個人的には仕事での利用かブロガーのようにインターネットで情報を発信する側ではなかったらWindowsにこだわる必要はないと考えています
インターネットを見る側でしたらタブレットでも十分ですし手軽ですし安い

昨日でWindows XPのサポートが終了でしたので昨日までの1ヶ月間で当ブログに訪れた人のWindows OSを確認してみました

当ブログ訪問者のWindows OS
※クリックで拡大します

Windows 7が66.35%と主流になりました
Windows XPが8.81%と昨日時点でもまだシェア3位になっています

最新のOSである8と8.1の合計は15.94%なので順調に買い替えが進んでいる印象です
Windows Vistaは・・・サポート終了でここまで注目されるのかが注目されます

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