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7月も多くの方々に訪問していただき、日記を書くモチベーションとなっています♪
今月は記事数が20本で、6月と比較して多かったのですが、8月は盆休みや子どもの夏休みがありますので、ブログ更新は減る見込みです。
RSSなどで新着記事をチェックしてくれると毎度ブログにアクセスしなくても通知されるのでオススメします。

過去の人気記事ランキングはこちらからどうぞ

2014年7月 人気記事ランキング


1位 楽天銀行が手にした資金と失った信用について (PV2,070数)
楽天銀行が華々しく登場させた、満期1~2週間の円定期預金ネタが首位となりました。
このブログ記事以降も毎週毎週、金利を変更しているのは楽天銀行の戦略なのか楽天銀行のクオリティーなのかよくわかりません。
おいしい金利の時だけ『つまみ食い』するのがいいのかもしれませんが、自分は楽天銀行の口座を持っていませんので興味の対象外なっています。

2位 インデックスファンドの選び方はコストがすべてじゃない (PV1,637 数)
インデックスファンドは低コストが重要なのは間違いありませんが、低コストだけが重要なわけではありません。
モーニングスター社のコラムで手数料(信託報酬)の安さから選ばれた10本が、いかにも『???』なファンドだったので、コスト以外にも選ぶ際に必要なことをピックアップしてみました。

3位 分配金に着目したETFレポートから見えたもの (PV1,267数)
東証のレポートやブログ記事を見ればわかりますが、日本の企業は決算月が3月に集中していますので、毎月安定した分配金を出す日本株ファンドは、無理ゲーに近いものがあります。
分配金利回り上位10銘柄に、高配当ETFがランクインされていないのは不思議な感覚です。
NISAの影響で、高配当銘柄が買われすぎているのかもしれませんね。

4位 ゼロ金利政策でも国内債券投資は重要だった (PV1,072数)
5位 マウント解除しないでスマホからmicro SD カードを抜いたらこうなる (PV1,016数)
6位 投資家は大人時間が必修科目(大人時間はなぜ早い) (PV960数)
7位 債権と債券の違いを簡単に説明するとこうなる (PV806数)
8位 伝え方で人生が(仕事も恋愛も)大きく変わる (PV773数)
9位 各インデックスのパフォーマンス2014年6月 (PV737数)
10位 号泣県議コンバーターで遊んでみた (PV696数)

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1位 バリュー平均法
2位 etfバランス・ファンド
3位 インデックス投資セミナー
4位 タカちゃん 投資 評判
5位 やっぱりあぶない投資信託
6位 日経カバードコール指数上場投信
7位 安心ケータイサポートプラス
8位 ダイワファンドラップ
9位 国民年金基金 破綻
10位 マネックス 確定拠出年金
※似たようなワードは下位を除外、ほぼブログタイトルのような検索結果も除外

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