ひふみ投信 ためて、ふやして、進化する。

2017年3月 人気記事ランキングをアップデートしました

2017年2月は15本の記事を投稿しました。

その中でアクセスを集めたのが、カンブリア宮殿で登場した「ひふみ投信」を運用するレオス・キャピタルワークスの藤野英人さんと、日本経済新聞の情報から話題になり活発に議論されていたeMAXIS Slimシリーズの記事でした。

このブログでは「ほったらかし投資」を最重要視しているので、「ひふみ投信」のような個人投資家との対話を重視する直販系アクティブファンドを取り上げることは少ないのですが、日本国内の投資信託の中では頭ひとつふたつ抜けた存在であることは認めざるを得ません。

それと普段は投資信託を運用する会社がテレビで特集されることも稀ですので、そういう意味でもカンブリア宮殿は楽しく視聴させていただきました。

業界最低水準を目指し続けるインデックスファンドとしてeMAXIS Slimシリーズが発表されましたが、eMAXISで積み立ててきた投資家には既存のファンドの信託報酬が引き下げられずに、新規設定のファンドが登場したので複雑な感情を抱いた人も多数…。

それでも業界最低水準を約束されたインデックスファンドですので、今後の純資産残高がどのように伸びていくのかは注目です。

他にはランキング外も含めると時期的に確定申告の話題もアクセスされています。

2017年2月 人気記事ランキング


1位 『カンブリア宮殿』ひふみ投信・藤野英人さんを見た感想
2位 積立NISAの対象となる投資信託がこれからの時代でスタンダードとなる
3位 ひふみ投信の藤野英人さんがカンブリア宮殿に登場します
4位 日米の高配当・債券・REITに投資する「SMT日米インデックスバランス・オープン」が登場
5位 au「安心ケータイサポートプラス」はいらない
6位 平成28年分の確定申告作成作業が終了しました
7位 マウント解除しないでスマホからmicro SD カードを抜いたらこうなる
8位 eMAXIS Slimシリーズは業界最低水準を目指し続けるインデックスファンド
9位 eMAXISシリーズ4本(国内外株式&債券)の信託報酬を常に業界最低水準にする方針に!
10位 各インデックスのパフォーマンス2017年1月

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