内容は普通とでも言うか平凡に思えてしまいます。
前回までの著者の作品を読んだことがあるのならば敢えてこの本を読む必要はないでしょう。
特に著者の得意とする資産株の銘柄選択術を期待する人にとっては前回までの作品のほうがボリュームはあります。
ただ1~3章と趣向が一変して4章にある「生き方」や「夢」なんかは青臭い話です。
でも個人的にはここが一番好きですね

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