昨日の続きで具体的な投資手法はどうするのか?

それはD-I-V指針にたどり着く

これは株式投資の未来の最後にある話で読めば詳しく載っているけれど

   好配当戦略
   国際化ポートフォリオ
   バリュエーション

これがインデックスの次になる形でシーゲルは50:50の比率でインデックスとの組み合わせを推奨しています。
ただこのD-I-V指針は受け取り方で結構、幅が広いのと日本では部分的に難しい面もあります。
例えばバークシャー・ハサウェイの株は国内では買えないしバリュー系のETFは日本では存在しない(2007年現在)
だからシーゲルからヒントはもらった。ここから先は自分なりに考えた答えを実証していくのみです。

ちなみにインデックス投資を辞めたわけでも否定しているわけでもないのであしからず
関連記事

スポンサーリンク

関連コンテンツ

カテゴリ
タグ