ほったらかし投資のまにまに

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個人型確定拠出年金・特定口座・NISAでコツコツ積立するインデックス投資家が投資信託の発展に一石を投じるブログ

プロフィール

熊画像Author:とよぴ~(プロフィール詳細
妻と2人の子どもの賑やかな4人家族です。
証券外務員の資格を持っていますが、仕事は関係ない物流関係。
バランスファンドによるコツコツ投資という、もっとも投資から距離をおいた投資スタイルでプライベートを充実♪
しかし!記事更新が楽しく、ブログ書くためにバランスファンドにした疑惑も浮上中(;´∀`)

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記事一覧

  • 2019/04/22売買記録

    最近は謎の金欠状態が続いていたので、財布の紐をきつーく絞めていました。今回ポイント投資で使用した楽天スーパーポイントは1260ポイントだったので、この企画を始めてからもっともすくないポイント投資となっています。2019年になってから金欠が続いていると思ったら衝撃の事実が…2019年に入ってからなぜか自分が自由に使えるお金が昨年までと比べて少ないと感じていました。年末年始にクレジットカードで大きな買い物が続いて...

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  • 2019/04/21投資信託ニュース

    三菱UFJ国際投信がベンチマークを配当込み指数に変更する大英断をしました!いままで各運用会社によってファンドの比較対象となるベンチマークが「配当込み」「配当抜き」とバラバラで、そもそも比較し辛いことがありました。他社比較ではなく三菱UFJ国際投信1社内の投資信託ですら「配当込み」「配当抜き」とベンチマークが統一されない状況でした。ベンチマークの「配当込み指数」への変更について|三菱UFJ国際投信(PDF)記事...

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  • 2019/04/19投資信託ニュース

    eMAXIS Slimシリーズの運用管理費用(信託報酬)を比較対象とする他社類似ファンドに、個人型確定拠出年金(iDeCo)向け投資信託も含まれることになり、さっそく2019年5月14日から4ファンドの引き下げを実施すると発表しました!業界最低水準の運用コストをめざす『eMAXISSlim(イーマクシススリム)』信託報酬率の引き下げを実施|三菱UFJ国際投信(PDF)気になるeMAXIS Slimの4ファンドは[eMAXIS Slim国内株式(TOPIX)...

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  • 2019/04/18業種別ETF

    東京証券取引所に上場している業種別ETFであるTOPIX-17【1617~1633】(野村アセットマネジメントのNEXT FUNDS)と、基準となるTOPIX【1306】の18本のETFを比較してみました。3月のTOPIXは+0.1%とほとんど変化が起こらなかった1ヶ月でしたが、業種別に見ると全部が一様に変化がなかったわけではありません。業種別ETFを見ると、市場平均では見えづらい部分もチェックできるのが面白いです。東証のETFではマーケットメイク制度がは...

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  • 2019/04/17業種別ETF

    国内株式の市場平均であるTOPIXとTOPIXを業種別にしたETFを毎月チェックしているのですが、リターン・リスク(標準偏差)の他にシャープレシオを追加しました。...

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  • 2019/04/16雑談

    今回の記事で3000記事を達成しました!2006年9月に1回目のブログ記事を投稿しているので12年目に突入しています。長男坊(現在13歳)の誕生の頃にスタートしていますので、このブログもまた中学2年生ってところまでやってきました。これも普段からリンクを頂いているブロガーさん、読んでくれている読者の方々があってこその到達で感謝です♪...

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  • 2019/04/15インデックスファンド比較

    各運用会社のインデックスファンドが充実してきた昨今、どれがインデックスファンドとして良い運用をしているのかわからないこともしばしば。「マンスリーレポート」を見れば、ベンチマークとの差異の少なさから優秀なインデックスファンドを調べることができますが、そもそも各社が公開している「マンスリーレポート」に記載されているベンチマークの数値すらバラバラで困ることもあります。そこで各運用会社の主要インデックスフ...

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  • 2019/04/11販売会社ニュース

    国民年金基金連合会は「個人型年金規約」(平成31年4月変更)で、しれっとiDeCoの費用負担を2019年10月1日から値上げしていることがわかりました。大江 加代さん(@idecoanalyst)のツイートで知りました。個人型年金規約(平成31年4月変更)|国民年金基金連合会(PDF)...

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  • 2019/04/10経済・その他ニュース

    日本経済新聞社が日経平均株価の225銘柄の中から海外売上高比率を用いて50銘柄を選ぶ新指数「日経平均内需株50指数(日経内需株50)」と「日経平均外需株50指数(日経外需株50)」の公表を2019年4月15日から開始します。 参考  「日経平均内需株50指数」「日経平均外需株50指数」の公表開始について|日経平均プロフィル(PDF)...

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  • 2019/04/09投信ランキング

    2019年3月におけるSBI証券・楽天証券・マネックス証券・カブドットコム証券のランキング「売れ筋(購入金額)」「積立(設定件数)」「iDeCo(購入金額)」が出揃いました。ネット証券の投資信託ランキング(2019年2月)2019年2月におけるSBI証券・楽天証券・マネックス証券・カブドットコム証券のランキング「売れ筋(購入金額)」「積立(設定件数)」「iDeCo(購入金額)」が出揃いました。SBI証券のiDeCoではセレクトプランが...

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楽天証券のポイント投資日記 2019年4月(8回目)

ポイントカード 電子マネー

最近は謎の金欠状態が続いていたので、財布の紐をきつーく絞めていました。

今回ポイント投資で使用した楽天スーパーポイントは1260ポイントだったので、この企画を始めてからもっともすくないポイント投資となっています。

2019年になってから金欠が続いていると思ったら衝撃の事実が…

2019年に入ってからなぜか自分が自由に使えるお金が昨年までと比べて少ないと感じていました。年末年始にクレジットカードで大きな買い物が続いていた影響があるからかと思っていましたが、3月の給与を受け取っても昨年までの状況になっていません。楽天証券のポイント投資日記 2019年2月(6回目)楽天証券のポイント投資日記 2019年3月(7回目)をアップしました前回記事では年末クリスマスをはじめとした過去最大の出費による274...


むしろ、かなり節約生活をしていたのに1000ポイント以上は最低限確保できていたってことは、それはそれで楽天カードで支払いを集約化すれば楽天スーパーポイントが貯まりやすいと再認識できました。

このカテゴリは日々の生活で獲得した楽天スーパーポイントを活用して、楽天証券の投資信託を購入していく記録になります。

おまけにポイント投資をすることによってSPU+1倍をゲットする欲張り企画です。

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三菱UFJ国際投信がベンチマークを配当込み指数に変更!あわせてお願いしたいひとつの要望

ジェット風船 野球場 祝い

三菱UFJ国際投信がベンチマークを配当込み指数に変更する大英断をしました!

いままで各運用会社によってファンドの比較対象となるベンチマークが「配当込み」「配当抜き」とバラバラで、そもそも比較し辛いことがありました。

他社比較ではなく三菱UFJ国際投信1社内の投資信託ですら「配当込み」「配当抜き」とベンチマークが統一されない状況でした。

ベンチマークの「配当込み指数」への変更について|三菱UFJ国際投信(PDF)

記事の最後に、ベンチマークの変更のついでにあわせてお願いしたいひとつの要望を書きますので、三菱UFJ国際投信の中の人が見てくれているのであれば是非とも検討してください。

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eMAXIS Slimシリーズの他社類似ファンドにiDeCoも含まれ4ファンドの引き下げを実施!

プライスダウン 値下げ 引き下げ 費用

eMAXIS Slimシリーズの運用管理費用(信託報酬)を比較対象とする他社類似ファンドに、個人型確定拠出年金(iDeCo)向け投資信託も含まれることになり、さっそく2019年5月14日から4ファンドの引き下げを実施すると発表しました!

業界最低水準の運用コストをめざす『eMAXISSlim(イーマクシススリム)』信託報酬率の引き下げを実施|三菱UFJ国際投信(PDF)

気になるeMAXIS Slimの4ファンドは[eMAXIS Slim国内株式(TOPIX)]・[eMAXIS Slim国内株式(日経平均)]・[eMAXIS Slim先進国債券インデックス]・[eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)]です。

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業種別ETFのリターン・標準偏差ランキング(2019年3月)

東証 東京証券取引所 マーケット 市場

東京証券取引所に上場している業種別ETFであるTOPIX-17【1617~1633】(野村アセットマネジメントのNEXT FUNDS)と、基準となるTOPIX【1306】の18本のETFを比較してみました。

3月のTOPIXは+0.1%とほとんど変化が起こらなかった1ヶ月でしたが、業種別に見ると全部が一様に変化がなかったわけではありません。
業種別ETFを見ると、市場平均では見えづらい部分もチェックできるのが面白いです。

東証のETFではマーケットメイク制度がはじまり、流動性が向上したので業種別ETFのような「つまみ食い」投資の使い勝手もよくなっています。

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業種別ETFランキングにシャープレシオを追加しました

勉強 子供 手 計算

国内株式の市場平均であるTOPIXとTOPIXを業種別にしたETFを毎月チェックしているのですが、リターン・リスク(標準偏差)の他にシャープレシオを追加しました。

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おかげさまで3000記事達成しました\(^o^)/

ありがとう 感謝

今回の記事で3000記事を達成しました!
2006年9月に1回目のブログ記事を投稿しているので12年目に突入しています。
長男坊(現在13歳)の誕生の頃にスタートしていますので、このブログもまた中学2年生ってところまでやってきました。

これも普段からリンクを頂いているブロガーさん、読んでくれている読者の方々があってこその到達で感謝です♪

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カテゴリ

主要インデックスファンドの成績 2019年1月~3月

グラフ 電卓 比較表

各運用会社のインデックスファンドが充実してきた昨今、どれがインデックスファンドとして良い運用をしているのかわからないこともしばしば。

「マンスリーレポート」を見れば、ベンチマークとの差異の少なさから優秀なインデックスファンドを調べることができますが、そもそも各社が公開している「マンスリーレポート」に記載されているベンチマークの数値すらバラバラで困ることもあります。

そこで各運用会社の主要インデックスファンドのリターンを「ベンチマークが配当込み指数」で「少数2位まで記載しているファンド」のベンチマークをもとに比較してみました。

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iDeCoの国民年金基金連合会にかかる費用負担が2019年10月1日から値上げ

破産 値上げ 費用 負担

国民年金基金連合会は「個人型年金規約」(平成31年4月変更)で、しれっとiDeCoの費用負担を2019年10月1日から値上げしていることがわかりました。

大江 加代さん(@idecoanalyst)のツイートで知りました。

個人型年金規約(平成31年4月変更)|国民年金基金連合会(PDF)

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日経が新指数「日経平均内需株50指数」「日経平均外需株50指数」の公表開始

ベンチマーク インデックス 指数

日本経済新聞社が日経平均株価の225銘柄の中から海外売上高比率を用いて50銘柄を選ぶ新指数「日経平均内需株50指数(日経内需株50)」と「日経平均外需株50指数(日経外需株50)」の公表を2019年4月15日から開始します。

 参考  「日経平均内需株50指数」「日経平均外需株50指数」の公表開始について|日経平均プロフィル(PDF)

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ネット証券の投資信託ランキング(2019年3月)

ランキング メダル 金銀銅

2019年3月におけるSBI証券・楽天証券・マネックス証券・カブドットコム証券のランキング「売れ筋(購入金額)」「積立(設定件数)」「iDeCo(購入金額)」が出揃いました。

ネット証券の投資信託ランキング(2019年2月)

2019年2月におけるSBI証券・楽天証券・マネックス証券・カブドットコム証券のランキング「売れ筋(購入金額)」「積立(設定件数)」「iDeCo(購入金額)」が出揃いました。SBI証券のiDeCoではセレクトプランが開始されたのですが、民族大移動が起こったかのようにオリジナルプランもセレクトプランもランキング順位がおかしな事になっています。ネット証券の投資信託ランキング(2019年1月)2019年1月におけるSBI証券・楽天証券・...


前回はご祝儀的に「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」がSBI証券の積立ランキングで首位になりましたが、今回は圏外となりました。
個人的にはいまから資産運用を始めるにはこのeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)1本を中心にポートフォリオを作成することをオススメするほど素晴らしい投資信託だと思っています。

カブドットコム証券とSBI証券iDeCoの投信ランキングをチェックするのをやめました

投信ランキングのカテゴリ記事では、SBI証券・楽天証券・マネックス証券・カブドットコム証券のネット証券4社と、SBI証券iDeCoで「売れ筋(購入金額)」「積立(設定件数)」「iDeCo(購入金額)」を毎月チェックしています。毎月チェックしていく中で、各証券会社の投資信託ランキングには売れ筋の投資信託に違いがあるなど、各社特色があって興味深いものがあれば「手抜きではないか!?」と感じてしまうものもあります。しばら...


今回の投信ランキングを最後にカブドットコム証券とSBI証券iDeCoの投信ランキングをチェックするのをやめました。
次回以降はSBI証券・楽天証券・マネックス証券の3社をチェックしていきます。

ネット証券の投信ランキング充実度を比較してみました

SBI証券・楽天証券・マネックス証券・カブドットコム証券のネット証券4社について書いていますが、各社の取扱い投資信託の種類や画面の見やすさなどは当たり前ですが違うものです。今回は投信ランキングの充実度を比較してみました。平等になるように...

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