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  • 2019/09/30経済・景気動向

    各アセットクラスのパフォーマンス2019年10月をアップしました2019年9月の各アセットクラス別のパフォーマンスです。先月は株式市場の下落をはじめ価格変動の大きかったのですが、9月は株式・不動産(REIT)市場が反発して上昇する月となりました。各アセットクラスのパフォーマンス2019年8月2019年8月の各アセットクラス別のパフォーマンスです。先月は大きな急落もなく比較的堅調でしたが、8月はまたまた米国と中国の貿易摩擦か...

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  • 2019/08/31経済・景気動向

    2019年8月の各アセットクラス別のパフォーマンスです。先月は大きな急落もなく比較的堅調でしたが、8月はまたまた米国と中国の貿易摩擦から価格変動の大きい1ヶ月となりました。各アセットクラスのパフォーマンス2019年7月2019年7月の各アセットクラス別のパフォーマンスです。先月はすべてのアセットクラスがプラスになる珍しい1ヶ月となりましたが、7月も大きな急落もなく比較的堅調でした。各アセットクラスのパフォーマンス201...

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  • 2018/12/29経済・景気動向

    2018年の各アセットクラスのパフォーマンスを振り返ってみると、昨年の怖いほど堅調だった株式市場から事態は一変して年末にかけて米中の関係が不安定になってきたこともあり株価下落が相次ぎました。記録を残してみてJ-REITと国内外株式アセットクラスが、意外なことに「上のときは下に」「下のときは上に」という関係になっていたことに気付きました。ほんの2年間だけなので偶然かもしれませんが面白い発見でした。それとやはり2...

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各アセットクラスのパフォーマンス2019年9月

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2019年9月の各アセットクラス別のパフォーマンスです。

先月は株式市場の下落をはじめ価格変動の大きかったのですが、9月は株式・不動産(REIT)市場が反発して上昇する月となりました。

各アセットクラスのパフォーマンス2019年8月

2019年8月の各アセットクラス別のパフォーマンスです。先月は大きな急落もなく比較的堅調でしたが、8月はまたまた米国と中国の貿易摩擦から価格変動の大きい1ヶ月となりました。各アセットクラスのパフォーマンス2019年7月2019年7月の各アセットクラス別のパフォーマンスです。先月はすべてのアセットクラスがプラスになる珍しい1ヶ月となりましたが、7月も大きな急落もなく比較的堅調でした。各アセットクラスのパフォーマンス201...

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各アセットクラスのパフォーマンス2019年8月

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2019年8月の各アセットクラス別のパフォーマンスです。

先月は大きな急落もなく比較的堅調でしたが、8月はまたまた米国と中国の貿易摩擦から価格変動の大きい1ヶ月となりました。

各アセットクラスのパフォーマンス2019年7月

2019年7月の各アセットクラス別のパフォーマンスです。先月はすべてのアセットクラスがプラスになる珍しい1ヶ月となりましたが、7月も大きな急落もなく比較的堅調でした。各アセットクラスのパフォーマンス2019年6月2019年6月の各アセットクラス別のパフォーマンスです。6月はすべてのアセットクラスがプラスになる珍しい1ヶ月となりました。各アセットクラスのパフォーマンス2019年5月2019年5月の各アセットクラス別のパフォーマ...


その中でも国内不動産であるJ-REITが堅調だったのが驚き!株式市場が下落してもJ-REITに限っては逆行高になることをたびたび見ることがありますので、株式と債券それに続くREITは分散投資としての存在を発揮しています。

8月のような世界同時株安が起こると、どうしても株価や資産残高などが気になりがちですが、動じない距離感をもって投資を続けていくことが投資における長生きの秘訣です。

世界同時株安でも動じない距離感で付き合っていきましょう

先週の株式市場は、米国のトランプ大統領が中国に対して「為替操作国」とツイッターで非難するなど、米中貿易摩擦がまた再燃し大きく動きました。eMAXIS Slim 先進国株式インデックスの基準価額を見ても、下がっているところが目視できます。世界株安、米中対立の長期化懸念|日本経済新聞...

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2018年総括 不安定な1年でしたが株価変動のよくある想定の範囲内に収まりました

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2018年の各アセットクラスのパフォーマンスを振り返ってみると、昨年の怖いほど堅調だった株式市場から事態は一変して年末にかけて米中の関係が不安定になってきたこともあり株価下落が相次ぎました。

記録を残してみてJ-REITと国内外株式アセットクラスが、意外なことに「上のときは下に」「下のときは上に」という関係になっていたことに気付きました。ほんの2年間だけなので偶然かもしれませんが面白い発見でした。

それとやはり2018年のようなほとんどの資産が下落していく中で、国内債券アセットクラスの流行に左右されないゴーイングマイウェイな部分がいかんなく発揮されていますね。

感覚的な話ですが、こんな好調すぎる日々は何年も続いていくわけではありませんから、+20~30%を得た現在のように-20~30%の損失を被る未来の可能性もあるケースも頭の片隅に入れておきましょう。

2017年総括 怖いほど年間を通じて堅調な1年でした


2018年の結果は-20~30%の損失ほどにはなりませんでしたが、2018年くらいの荒波で退場した人はおそらく信用取引などレバレッジを効かせていたのでしょう。もしくは高い価格で買い下落に耐えきれなくて売ったとか?

もし退場した人が投資戦略をあらためて再挑戦するのであれば、急いで儲けようとは考えずに慌てなくても毎月積立できる範囲内での投信積立をオススメします。やることなくて暇ですけど(^^)

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