投資信託・ETFのカテゴリ記事一覧

ほったらかし投資のまにまに

個人型確定拠出年金・特定口座・NISAでコツコツ積立するインデックス投資家が投資信託の発展に一石を投じるブログ

カテゴリ:投資信託・ETF

  • 2019/11/13投資信託・ETF

    レオス・キャピタルワークスが運用する直販のみでの販売されている世界株アクティブファンドの「ひふみワールド」に、多くのネット証券や銀行などでも投資することができる「ひふみワールド+(プラス)」が2019年12月13日から設定・運用が開始されます! 参考  世界株ファンド「ひふみワールド+」新規設定のお知らせ|レオス・キャピタルワークス...

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  • 2019/11/02投資信託・ETF

    「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019」に投票しました。 参考  投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019|公式サイト「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year」とは公式サイトにあるように、証券会社の宣伝やうたい文句にまどわされず、自分たちにとって本当によいと思える投資信託を投信ブロガーたちが投票で選び、それを広めることで「自分たちの手でよりよい投資環境を作っていこう!」というイベント...

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  • 2019/10/17投資信託・ETF

    三菱UFJ国際投信が運用する「eMAXIS Slimシリーズ」に、2019年10月31日から国内REITと先進国REITの2本の投資信託が新規設定されます。 参考  『eMAXIS Slim 国内リートインデックス』の設定について|三菱UFJ国際投信(PDF) 参考  『eMAXIS Slim 先進国リートインデックス』の設定について|三菱UFJ国際投信(PDF)...

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  • 2019/10/08投資信託・ETF

    レオス・キャピタルワークスの新たな投資信託である「ひふみワールド」が本日2019年10月8日から設定、運用を開始しました。当初設定額が51億2800万円となり注目の直販アクティブファンドです。これからは積立設定も可能になるので資金流入は加速していきそうな感じです。レオス「ひふみワールド」、当初設定額が51億円に|QUICK資産運用研究所...

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  • 2019/09/29投資信託・ETF

    国内のインデックスファンドシリーズを運用している運用会社では、純資産残高が伸びずに利益の見込めない赤字状態の投資信託が何本もあります。インデックス投資の古い世代にとっては、SMT(旧STAM)が誕生するまでは選べるアセットクラスがない状態から始まっているので、現在のように各社が全アセットクラスを揃えている環境は満足以外の何物でもありません。ただ、何年経ってもまったく売れていない投資信託についてはそろそろ...

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  • 2019/09/25投資信託・ETF

    メールフォームからの質問で、かつては世界経済インデックスファンドを積立していたのに現在は8資産均等型や全世界株式型への切り替えているのは、どのような理由ですかとの質問がありました。キチンと切り替えた理由を書いた記憶もないので、当時を思い出して改めて書き残しておきます。...

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  • 2019/09/16投資信託・ETF

    モーニングスターのコラムで信託期限のあるファンドとないファンドの傾向や分析などのコラムが「やっぱりな!」と思える結末だったので記録メモ。見落としがちな信託期間の傾向とは|モーニングスター...

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  • 2019/04/29投資信託・ETF

    先日、eMAXIS Slimシリーズを運用している三菱UFJ国際投信がブロガーミーティングを行っていた(自分は不参加)のですが、参加した 安房さん(@an_bow)のツイートが興味深かったので書き残しておきます。eMAXIS Slimシリーズのコンセプトが「業界最低水準の運用コストをめざし続けるインデックスファンド」ということもあり、周知の事実のような話なのですが、キチンと公式に語られていたようなので書き残しておきます。...

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  • 2019/02/08投資信託・ETF

    楽天・全世界債券インデックス(為替ヘッジ)ファンドが2019年2月15日に新規設定されます。日本を含む全世界債券市場の動きに連動するインデックスファンドとなります。海外債券には為替リスクがつきものですが、「楽天・全世界債券インデックス(為替ヘッジ)ファンド」は為替ヘッジするので値動きが国内債券インデックスファンドばりにマイルドになることが期待されます。『楽天・バンガード・ファンド』シリーズに新たに全世界...

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  • 2018/12/24投資信託・ETF

    ニッセイアセットマネジメントのiDeCo専用投信であるDCニッセイインデックスシリーズに、「DCニッセイ新興国株式インデックス」と「DCニッセイ先進国リートインデックス」が2018年12月19日から登場しました。記事作成時点の取り扱い販売会社は日本生命のみですが、ネット証券よりも店舗型や銀行あたりのiDeCoでの今後の商品ラインナップ拡充の可能性はありそうです。DCニッセイと言えば、SBI証券オリジナルプランにある「DCニッセ...

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ひふみワールド+(プラス)が新規設定されます

ひふみワールド

レオス・キャピタルワークスが運用する直販のみでの販売されている世界株アクティブファンドの「ひふみワールド」に、多くのネット証券や銀行などでも投資することができる「ひふみワールド+(プラス)」が2019年12月13日から設定・運用が開始されます!

 参考  世界株ファンド「ひふみワールド+」新規設定のお知らせ|レオス・キャピタルワークス

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「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019」に投票しました!

投票 選挙

「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019」に投票しました。

 参考  投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019|公式サイト

「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year」とは公式サイトにあるように、証券会社の宣伝やうたい文句にまどわされず、自分たちにとって本当によいと思える投資信託を投信ブロガーたちが投票で選び、それを広めることで「自分たちの手でよりよい投資環境を作っていこう!」というイベントです。

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eMAXIS Slimシリーズに国内REITと先進国REITが業界最安値で登場!

高層ビル 不動産 REIT 都心

三菱UFJ国際投信が運用する「eMAXIS Slimシリーズ」に、2019年10月31日から国内REITと先進国REITの2本の投資信託が新規設定されます。

 参考  『eMAXIS Slim 国内リートインデックス』の設定について|三菱UFJ国際投信(PDF)
 参考  『eMAXIS Slim 先進国リートインデックス』の設定について|三菱UFJ国際投信(PDF)

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ひふみワールドの運用が開始されました

2019-10-08.png

レオス・キャピタルワークスの新たな投資信託である「ひふみワールド」が本日2019年10月8日から設定、運用を開始しました。

当初設定額が51億2800万円となり注目の直販アクティブファンドです。
これからは積立設定も可能になるので資金流入は加速していきそうな感じです。

レオス「ひふみワールド」、当初設定額が51億円に|QUICK資産運用研究所

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ひとつのマザーファンドに何本もインデックスファンドがぶら下がるのは無意味

バツ ダメ ノー 残念 女性

国内のインデックスファンドシリーズを運用している運用会社では、純資産残高が伸びずに利益の見込めない赤字状態の投資信託が何本もあります。

インデックス投資の古い世代にとっては、SMT(旧STAM)が誕生するまでは選べるアセットクラスがない状態から始まっているので、現在のように各社が全アセットクラスを揃えている環境は満足以外の何物でもありません。

ただ、何年経ってもまったく売れていない投資信託についてはそろそろ考えてもいい状況ではないかと心配してしまいます。

水瀬さんの記事
インデックスファンド・シリーズは「本数」ではなく「純資産総額」で良し悪しを評価したい|梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー(インデックス投資実践記)

たわら男爵さんの記事
たわらノーロードシリーズは、純資産額10億円未満を全て償還すべし|40代でアーリーリタイアしたおっさんがたわら先進国株でベンツを買うブログ

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実はいまでも好きな世界経済インデックスファンド

シンプル バランス 和食 定食

メールフォームからの質問で、かつては世界経済インデックスファンドを積立していたのに現在は8資産均等型や全世界株式型への切り替えているのは、どのような理由ですかとの質問がありました。

キチンと切り替えた理由を書いた記憶もないので、当時を思い出して改めて書き残しておきます。

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信託期限が無期限の投資信託を選ぶというシンプルな判断基準をもつ

ダメ 残業 疲れた OL

モーニングスターのコラムで信託期限のあるファンドとないファンドの傾向や分析などのコラムが「やっぱりな!」と思える結末だったので記録メモ。

見落としがちな信託期間の傾向とは|モーニングスター

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eMAXIS Slimの契約形態がすごい

グッドポーズ 喜び 感謝

先日、eMAXIS Slimシリーズを運用している三菱UFJ国際投信がブロガーミーティングを行っていた(自分は不参加)のですが、参加した 安房さん(@an_bow)のツイートが興味深かったので書き残しておきます。

eMAXIS Slimシリーズのコンセプトが「業界最低水準の運用コストをめざし続けるインデックスファンド」ということもあり、周知の事実のような話なのですが、キチンと公式に語られていたようなので書き残しておきます。

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楽天・全世界債券インデックス(為替ヘッジ)ファンドが2019年2月15日に新規設定

お金 マネー 資金

楽天・全世界債券インデックス(為替ヘッジ)ファンドが2019年2月15日に新規設定されます。

日本を含む全世界債券市場の動きに連動するインデックスファンドとなります。
海外債券には為替リスクがつきものですが、「楽天・全世界債券インデックス(為替ヘッジ)ファンド」は為替ヘッジするので値動きが国内債券インデックスファンドばりにマイルドになることが期待されます。

『楽天・バンガード・ファンド』シリーズに新たに全世界債券(為替ヘッジ)ファンドの追加を発表|楽天投信投資顧問(PDF)

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DCニッセイインデックスシリーズに新興国株式と先進国リートが登場

企画資料 新商品

ニッセイアセットマネジメントのiDeCo専用投信であるDCニッセイインデックスシリーズに、「DCニッセイ新興国株式インデックス」と「DCニッセイ先進国リートインデックス」が2018年12月19日から登場しました。

記事作成時点の取り扱い販売会社は日本生命のみですが、ネット証券よりも店舗型や銀行あたりのiDeCoでの今後の商品ラインナップ拡充の可能性はありそうです。

DCニッセイと言えば、SBI証券オリジナルプランにある「DCニッセイ外国株式インデックス」や「DCニッセイ日経225インデックスファンドA」でお世話になっている拠出者も多いことでしょう。自分も2018年現在「DCニッセイ外国株式インデックス」を積立投資しています。

そのDCニッセイインデックスシリーズに新興国株式と先進国リートが登場したのでチェックしてみました。

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