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2019年1月の各アセットクラス別のパフォーマンスです。

10月は大きく下落、11月は見事に反発、12月はまたまた大きく下落、そして年明けの1月は大きく上昇しました。

月ごとに目まぐるしく変わる株価に、投資することを一旦停止してしまった投資家がいるかもしれません。
止めてしまったら今月の株価上昇を取り逃してしまったことになります。継続大事!

常日頃チェックを欠かせない投資家には安心して過ごせない時期が続いているのかもしれません。
長期による資産運用ならば「ほったらかし」で株価を見ないという考えもありますよ。
アセットクラス先月末今月末騰落率
国内株式19692206534.88%
外国株式23703252266.43%
外国株式H14369154787.72%
新興国株式13224141456.96%
国内債券11265113070.37%
外国債券1483914740-0.67%
外国債券H10919109590.37%
新興国債券12219125332.57%
新興国債券H12196125602.98%
J-REIT24003251184.65%
外国REIT23063252079.30%
外国REIT・H128311418410.54%
※Funds-i(ファンズアイ)シリーズの基準価額より作成

過去半年の各アセット別の騰落順位


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株式アセットクラスのパフォーマンス2019年1月


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青 Funds-I TOPIX
赤 Funds-I 外国株式
橙 Funds-I 外国株式・為替ヘッジ型
緑 Funds-I 新興国株式
画像元 Yahoo!ファイナンス

債券アセットクラスのパフォーマンス2019年1月


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青 Funds-i 国内債券
赤 Funds-I 外国債券
緑 Funds-I 外国債券・為替ヘッジ型
橙 Funds-I 新興国債券
黒 Funds-I 新興国債券・為替ヘッジ型
画像元 Yahoo!ファイナンス

REITアセットクラスのパフォーマンス2019年1月


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青 Funds-i J-REIT
赤 Funds-i 外国REIT
緑 Funds-i 外国REIT・為替ヘッジ型
画像元 Yahoo!ファイナンス

各アセットクラスのパフォーマンスの説明このカテゴリでは、野村アセットマネジメントが運用するFunds-i(ファンズアイ)シリーズの基準価額を用いて、簡便的に1ヶ月における各アセットクラスの騰落率を確認する企画です。

本来ならば、ベンチマークを使用するほうが正確な数値が出るのですが、投資信託の基準価額ならば東証が閉じて夕方頃には発表されます。

速報としてザックリ知るのを目的に利用してください。
もしも分配金を出したファンドがありましたら、当月に限り分配金額を加算します。

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